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2020年1月16日 (木)

200113中山競馬場観戦レポート1

12月から1月にかけて電化製品の補強をしましたが、、、支払いが30万円超え。ボーナスが出たとはいえ流石にちょっと使い過ぎですね。これに服とか新規出資とかも絡むので、、、60万円くらいの出費となります。気を付けなければ。

30万円の家電の補強の中にはデジカメもありまして、、、この補強が今回の中山競馬場で力を発揮しました。。。

くっきりはっきり、、、今まで僕のカメラでは撮れない写真を撮影することができました。

自分の写真の腕ではなく、カメラの性能に頼りっぱなしですけど。

馬券はパドックの前に購入済でしたが、パドックを見てベルキューズへの期待は更に高まりました。

厩務員さんを頼って、チャカついていましたがこれはいつも通り。以前中京で、変に落ち着いていて走ったら全然いいところなく、周ってきただけ。未勝利戦勝利の時も今日のように入れ込みもあってチャカチャカしていました。
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そして、C.ルメール騎手が騎乗すると、厩務員さんを頼らず前を向いて歩くように。。。毎回観戦していらっしゃる会員さんからは『(ベルキューズは)騎手を見るね。腕のない騎手だとナメちゃうから。今日は(ルメール騎手で)いいんじゃないかな』と。
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本馬馬入場時もすぐに走り去っていったのであまり写真が撮れませんでした。でも、いい感じで返し馬に行けたことは頼もしく感じました。

外枠だったので、写真もきれいに撮れるかなぁ~と期待していました。

レースは序盤から意外な展開に。スタートはまずまずだったのですが、前が遅いとみると、ルメール騎手がベルキューズに気合を入れて、1コーナー手前から前につける作戦に。。。
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そのシグナルにも見事に応えたベルキューズ。好位でレースを進めるという新しいスタイル。

カリーニョミノルと⑥ロジシルキーを前において終始3番手の外で競馬を進めていきます。
直線入り口で、ロジシルキーを置き去りにしたところで『勝ったぁ~』と思いました。余裕でカリーニョミノルとの一騎打ちを撮影して、一旦撮影をやめてゴール前での撮影の準備をしようと思ったら、、、書き込みに時間がかかってしまい、ゴール前の撮影に間に合わず。。。わずかに1秒弱遅れてシャッターが下りまして、ゴール前をガッチリ撮ることができませんでした。これは次回への反省としたいと思います。
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中山競馬場での初口取り。中山競馬場では口取り申し込みも初めてなので、、、当然のことですが、口取り達成率100%です。今回の口取りメンバーは6名。みんなで握手を交わし喜びを分かち合いました。
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一緒に競馬場に行ったムスコにカメラを託しセレモニーを終えました。

ムスコが羨ましがっていましたね(笑)こうやって、一口競馬ファンが増えていくのでしょう。。。

11レースフェアリーSでも新カメラの練習で、⑭カインドリー、⑤ポレンティア、⑪アヌラーダプラの写真を撮りました。
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本当に強い勝ち方。次も楽しみです。いろいろと頭で考えたことは次の記事で書いていこうと思います。
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とりあえずここで一区切り。

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