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2025年8月17日 (日)

2ヶ月ぶりの14号

万馬券14号が本日。。。6月の安田記念以来2か月ぶりになります。

この2ヶ月は超調子が悪かったので、これを機に運気上昇となると嬉しいです。

その万馬券とは・・・

ちょっとだけ書きにくいんですけど・・・札幌記念ではなく中京記念の方。

札幌記念はトップナイフ本命も2着3着が拾えず。そして、ギリギリでひよりまして、単勝すら買えず。。。複勝のみの的中となりました。

中京記念は基本は印の通り

中京記念GⅢ
◎3エルトンバローズ
〇8エコロヴァルツ
▲5シンフォーエバー
△11キープカルム
△6ジューンオレンジ
△7ウォーターリヒト

勝ち馬に印を回していないのですが・・・

大幅体重増のジューンオレンジがパドックでもよく見えたし、太目残りには見えなかったのでここから馬連とワイドで。

その結果。。。これが掠りまして。

ワイド 5-6 10,170円 54人気

マピュースもちょっと迷ったんですよね・・・三連単は到底無理でしたけど9万馬券の三連複は行けないことはなかったかも・・・って、買ってないんだから大外れなんですけど。

いろいろあったけど、なんだかんだで14号。また、頑張ります。

マイルチャンピオンシップ、安田記念、中京記念。。。マイル重賞が得意なのかな?京成杯オータムハンデ。。。今から燃えています。

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オマケの中京記念

今がヒマなので、サマーマイルシリーズ、中京記念も予想しちゃいます。

中京記念GⅢ
◎3エルトンバローズ
〇8エコロヴァルツ
▲5シンフォーエバー
△11キープカルム
△6ジューンオレンジ
△7ウォーターリヒト

本命のエルトンバローズはユニオン懇親会当日に京都競馬場で開催されたマイルチャンピオンシップで2着に。ソウルラッシュ-エルトンバローズ-ウインマーベルの三連複&三連単で20万以上プラスになった恩のある馬。今回の調教も抜群であり、しっかり走れば能力は一枚上の存在。三連複の軸には持って来いかな。

対抗はエコロヴァルツ。こちらも調教の様子が素晴らしく、力を出せそうな状態。中山記念2着、大阪杯、安田記念の成績からも崩れる可能性は低そう。

単穴は単騎楽逃げが叶えばシンフォーエバーの出番。ここはしっかり押さえたい。

あとはしらさぎ賞覇者のキープカルムは好調持続なら。ジューンオレンジは調教がよく一変があっても。重賞馬ウォーターリヒトも押さえて勝負。。。

昨日は札幌記念しか買わない!!って、宣言しただけにこのレースをどうするか・・・もうちょっと考えます。

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2025年8月16日 (土)

明日は札幌記念に全集中

今日はブレッティレディ、ローレルオーブ、ビターゼノビア3頭とももう少し。。。悔しい結果に終わりました。

午後から家でぼんやり過ごしていたこともあり、馬券をちょこちょこ買うけど、惜しいんだけど縦目とか三連系の1枚抜けとか。。。結局惜しくもなんともなく外れてるんですけど。。。大負けです。

明日は馬券やらないぞーって決めました。ハシモトファームさんのところのルーメンとか庄野牧場さんのところのサンタカリスとか応援している馬は居ますけど、馬券は我慢します。自分が買わなかったら勝っちゃったりする気も・・・

明日は札幌記念に全集中だ。

珍しく、予想をアップ

札幌記念GⅡ
◎9トップナイフ
〇7ハヤテノフクノスケ
▲10ヴェローチェエラ
△5ホウオウビスケッツ
△8ステレンボッシュ
△12アルナシーム
△2ボーンディスウェイ

函館記念組を予想の中心に。前走GⅠ組が強いレースですが、サッカーボーイのスーパーレコードを更新した今年の函館記念組に波乱を期待したい。

本命はトップナイフ。ローレルクラブにも精力的に安価の良血馬を提供してくださる杵臼牧場生産馬。杵臼牧場だから本命にしているということではなく、函館記念はイマイチでしたが調教がいい感じ。2年前は3歳で2着になった札幌記念。チャンスはあると思います。鞍上は横山典弘騎手に戻り、3走前は追い込んで3着。今回はどんな先方に振り切るか分かりませんが、一発を狙ってくるはず。出来が良いだけに侮れないと思います。

対抗と単穴は函館記念の1,2着。ハヤテノフクノスケの方が良化途上での前走だったとのことですので、上積みも期待して。前走GⅠ組のホウオウビスケッツとステレンボッシュは当然好走圏内だと思っています。でも、それぞれ調教を見ても良化途上感があり△まで。

アルナシームとボーンディスウェイは当日の様子を見て。4コスモキュランダを外していますが、これと入れ替わりにするかも。

最終的には馬体重とパドックを見て決めますけど、とりあえずこれで勝負。

三連複 ⑦-⑨-⑩
3連単 ボックス⑦⑨⑩ フォーメーション⑨→⑦⑩→⑦⑩

こんな感じで   

このレース以外はやりません!!

ということで、また見学レポートの方も進めていきますので、今日はこれで許してください。

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2025年8月15日 (金)

8・16Debut

今週は、土曜日に3頭が出走します。

一時の不調から徐々に復活しつつあるビターゼノビア。新潟の特別戦、瀬波温泉特別に出走します。

前走展開の利はありましたが見どころ十分の6着。今回も同じ条件。さらなる前進を期待したいと思います。

ローレルオーブは前走駒ケ岳特別を復活の2着。古馬混合戦がよかったのか、北海道の洋芝がよかったのか、デビュー以来最長の2600mがよかったのか。。。多分全てがよかったのだと思います。今回も古馬混合戦洋芝の2600m。

2週前に出走取り消しのペナルティを食らい、仕切り直しとなりました。そのローテーションだけが気になるところですが、積丹特別に出ていたならば、前走ハナ差ながら先着を許したマイファミリーが居て(2着)、キタサンブラックの半弟アルマデオロが居ました(1着)
この2頭は強い相手でしたのでその2頭が居ないこの平場はチャンス。
未勝利戦を東京で勝ち上がったスワーヴリチャード産駒メイショウアゴナスとこのクラスを常に上位で安定感のあるマテンロウゴールドあたりは警戒。ローレルオーブも人気の一角となりそうで、構想を期待。勝って菊花賞を意識できる位置に立ちたいところ。

そして、ブレッティレディが札幌競馬場でデビュー戦を迎えます。

被されたり周りの馬がよれたりしたときの影響を受け難い大外枠は良かったと思います。ブレッティレディはいいスピードも持っているとのことなので、外からスーッと良い位置を取れたらチャンスは広がりそうですね。
相手はラスベガスサインが調教でよく動いており一番警戒しないと。その他にもナオミライトニングやウーマンズパワー等いい動きをしている馬も何頭かいます。
個人的には、今のところ1頭がデビューして1戦1勝。フィオラーノが新馬勝ち。新しい時代のいい流れを作ってくれています。この流れに乗ってブレッティレディも新馬勝ちしていただいて、自身は上がりの状態次第ですけど中1週ですずらん賞を視野に入れられるポジションに。
そして、チームとしては8月最終週にデビューするであろうローレルアイビー(昨日ゲート試験合格)とヴルールドロワの新馬戦につなげていきたいところです。

ということで、明日はお家で観戦になりそうですが、楽しい一日にしたいですね。

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2025年8月14日 (木)

250614北海道オリジナルツアーレポート3

三橋ステーブルさんにてミーンアロットを見学した後は、一路『日本軽種馬協会北海道市場』へ #ユニオンセレクトツアー現地集合です。

レポートはいっぱい書いたので、今回はそのインデックスのような形でお送りします。

再度読み返していただけると幸いです。

250614ユニオンセレクトツアーREPORT1 スカーレットテイルの2024

250614ユニオンセレクトツアーREPORT2 ボイルトウショウの2024

250614ユニオンセレクトツアーREPORT3 ヴェルザスカの2024

250614ユニオンセレクトツアーREPORT4 ヴェレーナの2024

250614ユニオンセレクトツアーREPORT5 ブランダムールの2024

250614ユニオンセレクトツアーREPORT6 ユキノマーメイドの2024

250614ユニオンセレクトツアーREPORT7 ウイングルイーズの2024

250614ユニオンセレクトツアーREPORT8 ラホーヤビーチの2024

250614ユニオンセレクトツアーREPORT9 ホウヨウバルキリーの2024 

250614ユニオンセレクトツアーREPORT10 ルージュフォンセの2024

250614ユニオンセレクトツアーREPOR11 ヤマカツマリリンの2024

250614ユニオンセレクトツアーREPORT12 ヴァニラアイスの2024

250614ユニオンセレクトツアーREPORT13 ブライトエルフの2024・スマッシュの2024・アサカラヴァースの2024

250614ユニオンセレクトツアーREPORT14 エンパイアシティの2024・ブルーボンボヤージの2024・センティフォリアの2024

250614ユニオンセレクトツアーREPORT15 アントワープの2024

250614ユニオンセレクトツアーREPORT16 ホワットアスポットの2024・ダンツチョイスの2024・テイクザヘルムの2024

ということで今日はここまで。

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2025年8月13日 (水)

牝馬2頭が引退へ

ローレルクラブからの情報
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2025年8月13日(水)
ソアラ
本馬について関係者間で協議を行なった結果、登録を抹消する事になりました。今後は提供牧場のパッショーネのもとで繁殖馬になる予定です。出資会員様には報告書を送付させていただきます。
高橋(康)師「再発した左前肢屈腱部の腫れは、時間をかければ競走能力に影響がない見込みです。ただ、両膝に骨折歴があり、年齢を考えると無理をせずに牧場へ戻す事になりました」

アメージングハナビ
本馬について関係者間で協議を行なった結果、登録を抹消する事になりました。今後は村田牧場で繁殖馬になる予定です。出資会員様には報告書を送付させていただきます。
昆師「左前肢球節部の捻挫は再治療を行なっても回復に時間がかかり、完治しても再発のリスクが高いと診断を受けました。心身の成長に合わせて無理のないように育ててきたつもりだけど、結果に繋がらず申し訳ない気持ちです。会員の皆様ならびに関係者の方々に心よりお詫び申し上げます」
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2頭の牝馬が相次いで引退となりました。

ソアラはパッショーネさんで2度ほど会いました。コンパクトな馬体が印象的でした。
競馬場での観戦はかないませんでしたが、デビュー2戦目の札幌で初勝利。その後、オープンのすずらん賞を使いました。なかなか勝ち負けになることは少なかったですけど23戦を戦い抜きました。
ここ3戦は4着の掲示板1回を含む3戦連続入着。勝ち馬との時計差も少なかっただけに、北海道シリーズの洋芝で勝負を賭けたかったところですが、狙っていた札幌後半戦出走は叶わず。パッショーネさん預かりの繁殖として戻ることとなりました。

アメージングハナビは6度の見学を重ねました。この馬は大きなスケールを感じており、自分の中ではいい馬の見本となるような馬だと思って毎回楽しみに見学に行っていました。
こちらも競馬場での観戦は叶わず。これから先もまだあると思っていた仔なので、6戦でターフを去ることになるとは思ってもいなかったです。
デビュー戦の3着時には大きな期待をしましたが、結果としてこの3着が最高順位。昆貢厩舎と横山典弘騎手の組み合わせで終始戦いました。自分も書いて表現はしないものの思うところがないワケではありません。ただ、昆貢先生も横山典弘騎手も悪意があってやってきたことではないということ。頑張ったけど結果に結びつかなかった。。。ということです。この仔でローレルクラブに久々の重賞勝利を期待していましたが・・・なかなか難しいですね。アメージングハナビも村田牧場に戻って繁殖牝馬として頑張るチャンスをいただけたのでそこはよかったかと思います。

ソアラはよく頑張ったってイメージですし、アメージングハナビはいろいろと残念であり納得がいくだけの活躍を見られなかった印象。
でも2頭とも、繁殖牝馬としての活躍を願うばかり。。。また、その後継馬に出資できるチャンスがあったら嬉しいな。

ビーナスローズも同じタイミングで引退。こちらも新冠橋本牧場で繁殖牝馬として残ります。

みんな・・・お疲れさまでした。

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250614北海道オリジナルツアーレポート2

引き続き三橋ステーブルさんにて見学。

シマノタカラチャンの2023(ミーンアロット)
(父ルーラーシップ×母ジェイドロバリー)
牝 黒鹿毛 23年2月25日生
生産者→リコーファーム 入厩先→宮地貴稔厩舎

馬体について書きますが11月に見た時と比較しても全然違います。メリハリが出てきて、特に肩回りから首にかけての変化が気に入っています。

前からのアングルも幅が出てきており、胸前が立派になってきました。

ただ、トモは甘いというか緩いというか、前駆に比べて後躯が幼く感じます。ここをどう評価するかですが、個人的にはこの形がルーラーシップ産駒なんだと思っているので、気にしておりません。ルーラーシップらしい馬体はルーラーシップらしい適正にもつながっていきますし、ルーラーシップらしい成長にもつながっていくと思っています。

比較した写真を2枚用意しましたのでご覧ください。

まだまだ、幼さを感じる馬体。デビューが近づくにつれて更に良くなっていくことも期待しています。

移動の時期を聞くと『まだ聞いてはいませんが、宮地先生はこの前もいらっしゃいましたし、来週いらっしゃる』とのことで、密な関係にあることはありがたい。きっといいタイミングでの移動を提案してくれると思います。

歩かせていただきました。

大人しくて、もっさり感があるので、どんな歩きをするかと思っていましたが、意外と(言っては失礼ですが)歩きがきれい。前駆優勢でガツガツ歩くかと思ったらそうでもなく、滑らかで軽めな動き。やや、後躯が甘い動きではありますが、いい感じだと思っています。

宮地先生は『幼い頃は細身で柔らかい馬体をしていたので芝馬の印象でした。今はボリュームが出て、たくましい身体に成長しています。なので、パワーを要するダートでも走れそうです』とコメントがありましたが、芝で見てみたいなぁ~って気持ち。もちろん、宮地貴稔先生の考えの通りで異論はありませんが。頭打ちになったらダートでも。将来のプランに幅が出てきます。

ここで、乗り役さんのYさんがご挨拶に来てくださいました。

現在は後肢の筋力の強化を目指して坂路中心の調教メニューをこなしているそうです。

Yさんに『乗っていて、どんな評価をされますか?』と聞くと

『自分も芝っぽいと思います。ちょっと距離もあった方がいいんじゃないかな?トモが少し弱かったので、様子を見ながら。ここから成長も見込めますよ。体力がしっかりつくまではメリハリをつけながらの調教で。強い調教の翌日は丸馬場とか角馬場でほぐす時間を増やすとか、筋肉を伸ばす時間を増やすとか、、、状態を見ながらやっていきます』

『Yさんから見て入厩までは時間がかかりそうですか?』と聞くと
『体力的にも、もう少し時間が必要だと思います』と答えてくださいました。

前回の見学でも三橋社長から『早いデビューのタイプではない』と聞いていたので、想定内。これからもしっかり体力づくりをお願いしたいと思います。

ということで、そのあと口取り風写真も撮らせていただき見学も終了。いろいろ学べる三橋ステーブルさんは大好きな育成牧場。これからもよろしくお願いいたします。

見学させてくださりありがとうございました。

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2025年8月12日 (火)

250614北海道オリジナルツアーレポート1

北海道レンタカーでレンタル。ユニオンセレクトツアーが行われる日本軽種馬協会北海道市場に行く前に、1ヶ所。。。ローレルクラブ募集馬の見学をさせていただきました。
行った先は三橋ステーブルさんです。

シマノタカラチャンの2023(ミーンアロット)
(父ルーラーシップ×母ジェイドロバリー)
牝 黒鹿毛 23年2月25日生
生産者→リコーファーム 入厩先→宮地貴稔厩舎

ひょんなことから出資の運びとなったミーンアロット。2024年9月のローレルクラブ交流会で宮地貴稔先生とお話をしたことが切っ掛けです。

見学する機会も2度目ですが、交流会から考えると2度のチャンスしかないので、これから更にしっかりと寄り添っていきたいところ。

前回(2024年11月)も三橋ステーブルさんで見学。今日も三橋ステーブルさんでの見学ですが、馬を見る師匠の一人として個人的に尊敬している三橋社長が今回は不在。研修に出掛けているとのこと。個人的には三橋師匠にいろいろと勉強させていただきたかった気持ちもあるんですけど。。。また、お会いできる機会に。

入口でご挨拶を済ませままして、ミーンアロットとの再会となります。

前回(2024年11月)のときは430キロ程度。三橋ステーブルで460キロくらいまで増やしたいと、三橋社長がおっしゃっていましたので、馬体重を早速聞いてしまいました。

スタッフさんからの答えは464キロ。へー。。。正直もう少し軽いのかな?(450キロくらい)って思っていたんですけど、意外と言ったら失礼かもしれませんが、意外とありました。

クラブからの情報で気になっていたことを質問してみました。
『どうですか?(右前球節部に)浮腫みが出たり、(左腰や左後肢に)疲れが出たりと科のコメントを見る気がするんですけど・・・』

『そうですね。右前球節部の浮腫みは春先に出ていましたが、馬体の成長過程でに寄るもので今はその心配はありません。調教の強度を一段階上げると、少し疲れは出やすいですけど、頑張って克服しています。』

続けて『順調に乗ってまして、一回疲れが出たので2週前くらいまで一旦休ませました。右トモに疲れが出て。復帰後も乗り始めてペースアップしているところです。』

僕としてはやや心配なところもやっぱりありまして。。。『移動したり入厩する仔がいる中で、、、このタイミングで疲れが出るって、ちょっと心配なんですけど。』

するとスタッフさんは『変な感じはなく春先から乗り続けて、着実にペースアップしているので。今はまた問題なく。ここから更にペースアップして入厩へとなると思います。』

以前、三橋ステーブルのXで、『栗東、美浦周辺のJRAの外厩に持っていくと、物見するとか(体力的に)足りないとか言われる』ことにいろいろと感じている三橋社長の投稿がありました。個人的にはこの仔がそういう扱いをされないように願うばかりです。まだまだ、克服していかなければならない山はあるかと思いますが、頑張って乗り越えて欲しいと思います。

今日もミーンアロットは大人しい。前回も大人しかったのですが、ローレルクラブの情報を見ると、「もともと牝馬らしい気性面の難しさを持っているけど」との表記がありましたが・・・
『ピリッとしたところはありますけど、大人しい方かなぁ~。今日は一段と大人しいです。まーひーさんが居るといつも大人しいですね(笑)』ということで、自分との相性がいいのかな?

最近は前進気勢もあって、走りに前向き。内面もいい感じで成長してきているようです。

ということで、今日はここまで。

まだまだ、ミーンアロットが主役の三橋ステーブル見学レポートは続きます。

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